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2004.01.11

[米国狂牛病輸入再開されても絶対食べてはいけない]

米国での牛肉の解体作業において、危険部とされている個所の組織が通常の肉に混入してしまう事があるそうです。
調査した結果、30%の解体作業で混入、
改善した後も10%の解体作業で危険部が通常の安全肉に混入してしまうとの事です。

今週号の週刊文春より
[米国狂牛病輸入再開されても絶対食べてはいけない]記事より

詳しくは記事参照してください。

安全な部位の肉でも危険ですね。
よく吉野家などが当社は安全な部位の肉を使用しているのでまったく問題ありませんと
弁解していますが、危険かもしれませんね。
このくらいの記事は関係者なら見ていると思うけど
外食業界は総じて無視かな。

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